2010年9月26日日曜日

まつげの最適解は?

 今日は女性の方から非難轟々の嵐がきそうな話を書こう。

 目力をあげることは、美しい女性になるための必須項目らしい。必須項目と言い切るべきものかはわからないが、たしかに目力は美しい女性を決める大きな要因であると私も認める。

 しかし、誰もが目をパッチリ大きく見せればかわいくなると考えるのは間違っている。かわいくなる人もいるが、マスカラの黒々しさがむしろ違和感のある顔 を作る原因になることも多い。これは、パッチリ大きい目にするべきでない目を無理矢理パッチリにするから起こるのだろう。私が思うパッチリ大きい目にする べきでない目は細い切れ長の目だ。

 アジア人特有の細くて切れ長い目は一つの美だ。その目を無理矢理パッチリにするより、その美に合うアイメイクを目指すべきなのではないだろうか。

 どうもこぼれるほどのマスカラののったまつげを見ると、パッチリアイメイクは部分最適で、全体最適解が他にあるのではないかと考え始め、無駄口をたたきたくなる。

 えらそーなやつだ。

 他にもネイルに関しても言いたいことはあるのだが、反感を受けそうなことをこれ以上一回で書くのは怖いのでやめて、後日までおっておこう。

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